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東映(9605)の株主優待|100株で特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基・権利確定3月・9月・利回り0.16%

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東映(証券コード9605)の株主優待は、100株以上で特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基準)です。

権利確定月は3月・9月です。

最低投資額は約613,000円(2026-08-10の終値6,130円×100株)です。

優待利回りは0.16%、配当込みの総合利回りは0.36%です。

内容の確認日 2026-11-03株価 2026-08-10状態 実施中

目次

優待の内容(株数・継続保有の条件ごと)

スクロールできます
株数継続保有もらえるもの1回あたり年間換算
100〜499株なし特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基準)1,000円1,000円
500〜999株なし特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基準)と、映画優待券6枚綴り1冊(3月末・9月末の年2回、年計2冊)——
1,000株以上なし特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基準)と、映画優待券6枚綴り2冊(3月末・9月末の年2回、年計4冊)——

年間換算は1回あたりの金額に年の回数を掛けたものです。

金額換算が会社から示されていない品目は「—」にしています。

100株以上で特製QUOカード1000円相当(年1回、3月末基準)、500株以上で映画優待券6枚綴り1冊、1000株以上で同2冊を3月末・9月末に発行する。

優待券は指定劇場・施設で当社配給作品の鑑賞などに利用できる。

権利確定月と回数

権利確定月は3月・9月で、年2回です。

権利確定日の2営業日前(権利付き最終日)までに買って、その日をまたいで保有している必要があります。

最低投資額と利回り

終値(J-Quants)6,130円(2026-08-10)
最低株数100株
最低投資額613,000円
優待の年間換算1,000円
優待利回り0.16%
配当予想(1株)12円
配当利回り0.20%
総合利回り(優待+配当)0.36%

優待利回りは、継続保有の条件が無い段階のうち最も少ない株数で受け取れる年間換算額を、最低投資額で割ったものです。

株価は取得日の終値で、株価が動けば利回りも変わります。

条件の補足

継続保有の条件は記載なし。

QUOカードは3月末基準日のみ年1回、優待券は3月末・9月末の年2回発行。

優待券の発行時期は3月末分が6月下旬、9月末分が12月中旬。

6枚綴り1冊の内訳は、8・9月、10・11月、12月・翌1月のそれぞれ有効のもの2枚ずつ。

当社配給作品は1枚で1名、他社配給作品は2枚で1名(一般劇場)。

特定施設は当社配給作品のみ1枚で1名、東映太秦映画村は2枚で1名。

特別興行や特別シアターなどでは利用不可。

転売は禁止、紛失時の再発行なし。

変更の履歴(適時開示)

  • 2024-02-14 変更 株式分割および株式分割に伴う定款の一部変更、ならびに株主優待制度の変更に関するお知らせ

TDnet の開示 PDF は公開から約1か月で閲覧できなくなるため、古いものはリンクしていません。

出典と注意

優待の条件は上の一次情報から機械的に読み取ったもので、読み取りの誤りや、その後の変更・廃止がありえます。

売買の前に必ず会社の最新の発表を確認してください。

このページは投資を勧めるものではありません。

同じ条件の銘柄を探す: QUOカードの優待・3月権利の一覧

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