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みずほ銀行ポイ活│初回800pt+毎月45pt(最大95pt)を1円振込で獲得する方法

みずほポイントモールでは、初回だけの800ptと毎月45pt(最大95pt)が貯まります。給与・年金の受取は振込依頼人名を「キュウヨ」「コクミンネンキン」にした1円の定額自動振込で判定でき、自動化が可能です。付与は取引月の翌々月1日です。

2025年4月にみずほポイントモールのサービスが始まり、みずほポイントが貯まるようになりました。

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こちらも銀行ポイ活ができます。

【もらえるポイントの全体像】

ポイント難易度
初回のみ(登録・連携など5項目)800pt★☆☆ 最初に取り切る
毎月(給与・年金・口座振替)45pt★☆☆ 自動化できる
毎月(キャッシュレス決済 5サービス)+50pt★★☆ 毎月手作業
最大 95pt/月

給与・年金の受取は、振込依頼人名を「キュウヨ」「コクミンネンキン」にした 定額自動振込だけで判定されます。

【最重要】ポイント付与は「取引月の翌々月1日」です

翌月ではありません。 2か月待ちます。

設定した月にポイントが入らなくても、間違いではありません。

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目次

まず取り切る:初回のみの800ポイント

初回だけもらえるポイントです。条件は難しくないので、最初に全部取ってしまいましょう。

サービス内容受取ポイント
みずほWalletの登録登録月の翌々月1日200pt
ライフデザイン・ナビゲーションで提案書作成提案書作成月の翌々月1日200pt
マネーフォワード(みずほ)でみずほ銀行口座連携連携した月の翌々月1日100pt
マネーフォワード(みずほ)で他社サービス連携(4つ以上)連携した月の翌々月1日100pt
プレミアムボーナス(サービスに関する問題)に回答(全6回)回答月の翌々月1日200pt
合計—800pt
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プレミアムボーナス(全6回)の内訳

1回目2回目3回目4回目5回目6回目合計
50pt20pt20pt30pt30pt50pt200pt

毎月45ポイントを貯めるより、まずこの800ポイントです。 18か月ぶんに相当します。

毎月貯まるポイント

条件はいろいろあります。

サービス内容受取ポイント頻度
給与の受取(キュウヨ 1円の定額自動振込でOK)取引月の翌々月1日20pt毎月
年金の受取(コクミンネンキン 1円の定額自動振込でOK)取引月の翌々月1日20pt毎月
キャッシュレスサービスの利用(1回あたり10pt)判定月の1日〜末日最大50pt毎月
公共料金の口座振替取引月の翌々月1日5pt毎月
みずほダイレクトでの振込・振替による出金取引月の翌々月1日5pt毎月
「教えて!おおまる先生」(金融問題)に回答
※毎月1日に残高が1万円以上であること
回答月の翌々月1日5pt不定期

このうち、達成しやすくて確実に入るのがこの3つです。

【確実に取れる45pt】

  • 給与の受取 20pt
  • 年金の受取 20pt
  • 定額自動入金による口座振替 5pt

すべて自動化できます。

① 給与の受取(20pt)

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第一生命NEOBANKの定額自動振込で、振込依頼人名を「キュウヨ」にして振り込めば条件達成です。

→ 追記:1円から5,000円に変更しました。

② 年金の受取(20pt)

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同様に第一生命NEOBANKの定額自動振込で、振込依頼人名を「コクミンネンキン」にして振り込めば条件達成です。

→ 追記:こちらも5,000円に変更しました。

③ みずほダイレクトでの振込・振替による出金(5pt)

毎月1回、合計1,000円以上の振込・振替を行うことが条件です。

住信SBIネット銀行の定額自動入金で10,000円にすればOKです(定額自動入金の最低設定額が1万円のため)。

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しかも、住信SBIネット銀行側でも定額自動入金で30ポイント貯まります。 二重取りです。

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NEOBANK 住信SBIネット銀行ポイ活│毎月30ポイント獲得する方法 定額自動入金を1件設定するだけで、毎月30ポイント(年360pt)が自動で貯まります。

参考:みずほマイレージクラブのSステージ条件

Sステージになると振込手数料が月3回まで無料になります。

項目内容
クレジットカードまたはデビットカードの利用年間100万円以上の利用
資産運用商品の利用合計100万円以上の利用
お借入残高あり—

④ キャッシュレスサービスの利用(最大50pt)

1回あたり10pt。対象サービス(a〜e)をそれぞれ1回ずつ利用すると50ptです。

区分サービス名条件(利用期間)注意点
aみずほマイレージクラブカード(UC/セゾン)11日〜翌10日(UC/セゾン)、1日〜末日(THE POINT)携帯料金・ショッピング等の「決済」が対象
bみずほ楽天カード1日〜末日ボーナス払い、リボ、年会費等は対象外
cみずほJCBデビット前月16日〜当月15日チャージ不可。純粋な買い物決済のみ
dみずほWallet(Smart Debit/Mizuho Suica)Smart Debit:前月16日〜当月15日
Mizuho Suica:1日〜末日
Apple Payチャージなどは対象外
eJ-Coin Pay1日〜末日加盟店ならOK。チャージ・個人間送金は対象外

【注意】区分ごとに判定期間が違います

a は「11日〜翌10日」、c と d(Smart Debit)は「前月16日〜当月15日」、

b・d(Suica)・e は「1日〜末日」です。

月初にまとめて済ませるのが一番安全です。

基本は、コンビニなどで少額決済(100円程度)を1回ずつ行うだけです。

実際にやっている例

サービス実行内容
UCカードファミマでQUICPay決済(120円)
楽天カードセブンでカード決済(100円)
JCBデビットローソンでQUICPay決済(110円)
Smart DebitミニストップでApple Pay(100円)
J-Coin Payローソンや松屋などで決済(100円)

合計約530円の買い物で50ポイントです。日用品を分けて買えば、実質のコストはゼロになります。

⑤ 教えて!おおまる先生(5pt)

毎回1回、5ptです。

毎月1日時点で残高が合計1万円以上あることが条件になります。

まとめ

  • 初回だけで800ポイント。まずここを取り切る
  • 毎月45ポイントは完全自動化できる(給与20+年金20+口座振替5)
  • 給与・年金は「キュウヨ」「コクミンネンキン」の振込依頼人名で判定
  • キャッシュレス5サービスを回せばさらに50pt(合計95pt/月)
  • 付与は取引月の翌々月1日。翌月ではありません
  • 振込元は第一生命NEOBANK・住信SBIネット銀行が使えて、そちらでもポイントが貯まります

まずは初回800ポイントを取り切って、そのあと毎月45ポイントの自動化を組む。この順番が効率的です。

招待コード・紹介リンクまとめ

口座開設やアプリ登録をする前に、使える招待コードがないか確認しておくと取りこぼしを減らせます。

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